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5人家族の生活費はどれくらい?実例をシミュレーションで解説

5人家族の生活費はどのくらい?

「5人家族だと生活費はいくらくらいが相場なの?」

「生活費を貯める方法が知りたい」

このような悩みを感じている方もいるでしょう。

家族が多いとその分たくさんの生活費用が必要になるため、どのように貯蓄すれば良いか、やりくりをすれば良いか迷ってしまいますよね。

本記事では5人家族の生活費の相場を詳しく解説していきます。

生活費を効率よく貯める方法なども合わせてご紹介するので、ぜひ参考にしてください。

このページで分かること

  • 5人家族の1ヶ月の平均生活費
  • 節約のコツ
  • 赤字になる原因
  • 節約で挫折しないためのポイント

※本ページにはPRが含まれます。

5人家族の1ヶ月の平均生活費はいくらなのか

まずは5人家族の1ヶ月の生活費の平均を見ていきましょう。

5人家族の生活費の平均は約357,187円

結果からお伝えすると、5人家族の生活費の平均は約35万円です。

1人分の給料以上の金額ともいえるので、大きな出費が必要だということがわかります。

以下で詳しい内訳をみていきましょう。

項目 平均
食料 96,968円
住居 13,846円
水道・光熱 29,160円
家具・家事用品 13,124円
被覆・履き物 13,311円
保健医療 14,130円
交通・通信 54,084円
教育 37,920円
教養娯楽 35,167円
その他 49,477円
合計 357,187円

※統計データのため合計数にズレがある可能性がある

※2022年度総務省統計局「家計調査 家計収支編(表番号3-1)

上記の表を見てみると、5人家族の1ヶ月の平均生活費は約357,187円ということが分かります。

あくまでも全国平均の値なので家庭によって違いはあるものの、約30万円以上の費用が必要になると思った方が良いでしょう。

上記の表の中で1番高い内訳になっているのが食費です。

家族5人分の食事を1日3食用意しなければいけないため、約95,000円の費用がかかるのも理解できます。

また、近年では多くの食材や調味料が値上がりしているため、上記の表よりも高い費用が必要になることも考えられるでしょう。

食費の内訳

穀類(米・パン・麺類) 8,216円
魚介類 5,740円
肉類 11,544円
乳卵類 4,615円
野菜・海藻類 8,832円
果物 2,263円
油脂・調味料 4,572円
菓子類 9,957円
調理食品 13,942円
飲料 6,096円
酒類 3,638円
外食 17,552円

参照:2022年度 家計調査 世帯人数別(表番号3-1)

次に生活費の中で1番多くの費用が必要だった、食費の具体的な内訳を見ていきましょう。

食費の中には外食費も含まれます。

穀物や魚介類、肉類、野菜などメインの食材費が全体の40%以上を占めています。

上記でもお伝えしましたが、近年では多くの食材や調味料、酒類などが値上がりしているため、これからもっと多くの費用が必要になるかもしれません。

水道光熱費の内訳

電気代 約15,474円
ガス代 約5,506円
上下水道料 約1,052円
灯油・太陽光などその他 約7,128円

参照:2022年度 家計調査 世帯人数別(表番号3-1)

次に水道光熱費の内訳を見ていきましょう。

5人家族で1ヶ月分の水道光熱費を見てみると、電気代が1番高いことがわかります。

しかし、電気代も大幅な値上がりをしています。

上記は2022年の統計なので、2024年以降はもっと高い電気代を予想した方が良いでしょう。

家計が赤字になる理由

うまくやりとりしているつもりでも、つい家計が赤字になってしまうこともあるでしょう。

ここからはなぜ家計が赤字になってしまうのか、その理由を解説していきます。

生活水準と収入が不釣り合い

家計が赤字になる理由の一つは、生活水準と収入が不釣り合いであることです。

生活水準とは、家族の生活費や支出のレベルを指し、収入は給与や収益などの収入源を指します。

赤字が発生するのは、生活水準が収入を上回っているからかもしれません。

つまり、家族の支出が収入を上回ってしまい、必要なお金を賄えない状態が生じているのです。

家計が赤字にならないようにするためには、支出を見直し、収入に合わせた生活を心がけることが大切です。

予算を立てて無駄遣いを減らし、必要な支出を優先することで、赤字を減らせるでしょう。

支出の管理をしていない

支出管理が不十分な場合、無駄遣いや予算オーバーが発生し、収入を上回る支出が発生する可能性があります。

例えば、日々の小さな買い物や飲食の支出が積み重なると、意識せずに赤字が生じることも。

また、急な支出や予期せぬ出費に備えていない状態でも赤字が発生しやすくなります。

支出を管理するためには、家計簿をつけたり、予算を立てたりすることが大切です。

月々の支出を把握して、無駄遣いを減らし、必要な支出をコントロールすることで、家計が赤字になるリスクを低減できるでしょう。

無駄遣いが多い

無駄遣いとは、本来必要のない支出や、無計画な消費を指します。

例えば、 衝動買いや不要な物の購入、高額な娯楽費用などが挙げられるでしょう。

上記の支出が積み重なると、家計が収入を上回り、赤字が発生する可能性が高まります。

家計を健全に保つためには、予算を立てて無駄遣いを減らすことが重要です。

購買前に冷静に考え、本当に必要かどうか、将来的にどのような影響があるかを考えながら検討しましょう。

また、趣味や娯楽も大切ですが、使える金額の範囲を把握し、無理なく管理することが家計の健全性を保つポイントです。

5人家族の生活費を抑える6つのコツ

「生活費を節約したいけどやり方がわからない」と悩んでいる方のために、ここからは生活費を抑えるコツをご紹介します。

5人家族の生活費を抑える6つのコツ

  • 家計簿をつけて支出を管理する
  • 家賃を手取りの30%以内に抑える
  • マイホームの購入を検討する
  • 水道光熱費を抑える
  • ガス会社や電力会社を見直す
  • スマホやネット回線のプランを見直す

家計簿をつけて支出を管理する

5人家族の生活費を抑えるための大きなポイントは、家計簿をつけて支出を管理することです。

家計簿をつけることで、日々の支出がどれだけかかっているかを把握でき、無駄遣いやムダな支出を見つけられます。

具体的に何にお金を使っているかを記録し、カテゴリごとに支出額を集計することで、どの項目で削減できるかを発見できるでしょう。

また、家族全員が家計簿をつけることで、支出意識が高まり、無駄な出費を減らす効果が期待できます。

家計簿を通じて貯金目標を設定し、家族全員で協力しながら無駄な支出を減らし、生活費を賢く管理しましょう。

家計簿をつけるメリット

家計簿をつけることで以下のようなメリットが得られます。

支出の把握

家計簿をつけることで、日々の支出がどれだけかかっているかを正確に把握できます。

細かな買い物や食事代、交通費などが記録されるため、無駄遣いや予算オーバーを防げます。

意識せずに貯金や投資に回せるお金を見つけられるため、ストレスも少ないでしょう。

節約ポイントが見つかりやすい

家計簿を記録することで、どの項目にお金を使っているかが明確になります。

無駄遣いや支出の癖が浮き彫りになるため、節約のポイントを見つけやすくなるでしょう。

頻繁に行う買い物や外食の削減、家計に合わない高額な支出の見直しなど、無駄な出費を減らすことで、貯金や備えの積み重ねが可能です。

将来への備え

家計簿を通して、将来の目標や大きな支出に向けた計画を立てられます。

家族の教育資金や住宅購入など、長期的な目標に向けてお金を貯められるでしょう。

家計簿はお金に対する意識を高め、生活費の使い方の見直しや将来に向けた計画を立てるための重要なツールです。

定期的に記録を振り返りながら支出の傾向を把握し、改善点を見つけていくことで、効果的な家計管理を実現できるでしょう。

家賃を手取りの30%以内に抑える

住居費が家計の大部分を占めることがあるため、家賃の割合を適切にコントロールすることが大切です。

目安としては、家賃を手取りの30%以内に抑えるのがポイントです。

手取り収入の30%を上限とすることで、収入に対する家賃の割合をバランスよく保てるでしょう。

家賃と手取りのバランスを整えることで、生活費全体をうまく配分できるため、他の必要な支出や貯金にも余裕を持たせられます。

家族のニーズや生活スタイルに合った物件を探し、予算内で快適な生活を送れるように慎重に検討することが大切です。

マイホームの購入を検討する

マイホームの購入も実は節約につながることがあります。

賃貸住宅からマイホームに移ることで、家賃の支出を低減できる可能性があるのです。

ただし、購入に際しては検討すべきポイントが多くあるので、注意しなければいけません。

まず、ローンの返済額が家計に大きな負担をかけないか確認しましょう。

住宅ローンや固定資産税、保険料など、購入後にかかる経費も考慮する必要があります。

周辺環境や通勤アクセスも確認し、家族全員のニーズに合った選択を行うことが大切です。

マイホーム購入は長期的な視点での判断が必要ですが、適切に計画することで家計の負担を軽減する効果が期待できるでしょう。

水道光熱費を抑える

水道光熱費は家計に必要な支出の一つであり、工夫することで節約が可能です。

まず、電気やガスの使用量を意識的にコントロールし、無駄な消費を避けましょう。

電化製品や照明を使わないときは電源を切る、給湯器の温度設定を見直すなどの工夫が効果的です。

また、水道使用量を削減するために節水設備を導入したり、シャワーの利用時間を短縮したりすることも考えましょう。

さらに、エネルギー効率の高い家電を選んだり、断熱材を利用したりなども効果的です。

上記の取り組みを積極的に行うことで、水道光熱費を適切に管理でき、家計を健全に保てるでしょう。

ガス会社や電力会社を見直す

ガス会社や電力会社を見直すことも節約のコツの1つです。

競争が激しいエネルギー市場では、企業間で料金やプランが異なる場合があります。

定期的にガスや電力の料金プランを比較し、より経済的なオプションを選ぶことで、光熱費を削減できる可能性があります。

ウェブサイトや比較サイトを活用して、現在のプランと他のプランを比較し、よりお得なものを選びましょう。

さらに、定期的にプランを見直し、最新の情報に基づいて更新することで、家計への負担を減少させられます。

ガスや電力の供給先を見直して、生活費の節約につなげましょう。

スマホやネット回線のプランを見直す

スマホやネット回線のプランを見直すのもコツの1つです。

現代の生活にはスマホやネットが欠かせませんが、プランを見直すことで無駄な支出を削減できます。

まず、スマホの通信プランを家族全員で共有し、合計料金を計算しながらカットできる部分がないか確認してみましょう。

また、各家族の通信データの使用量を確認し、必要な容量に合わせたプランに切り替えることも大切です。

さらに、ネット回線のプランも定期的に見直し、必要な速度や料金に合わせて選ぶことでも節約につながります。

プロバイダー間での料金や特典の比較も行い、最適な選択をしましょう。

5人家族の生活費をしっかり貯金する方法

節約できても、将来のために貯蓄しなければ家計の変化は感じられないでしょう。

ここからは5人家族の生活費をしっかり貯金する方法をご紹介します。

5人家族の生活費をしっかり貯金する方法

  • ライフプランの作成
  • 貯金専用口座を作る
  • 自動積立型の貯金を利用
  • 定期預金の利用
  • 積立保険の利用
  • iDecoの利用
  • 教育ローンの利用

ライフプランの作成

ライフプランとは、将来の目標や希望に基づいて、収入や支出を計画するプロセスのことです。

家族全員が共通の目標を持ち、同じ目的に向かって貯金や投資を行うことで、将来の安定した生活を実現できるでしょう。

ライフプランを作成する際には、まず家族の目標や希望を明確にして必要な資金を計算します。

収入や支出のバランスを見ながら、効果的な貯金額や運用方法を検討しましょう。

またライフプランを作成することで、家計の支出や貯金目標が明確になり、無駄な支出を削減できます。

将来の大きな支出やリスクに対する備えも整えられるでしょう。

専門家のアドバイスを受けつつ、家族全員で協力してライフプランを計画し、貯金をしっかりと進めることが重要です。

貯金専用口座を作る

家計の貯金を効果的に行うためには、貯金専用の口座を別に設けることが重要なポイントです。

貯金専用口座は生活費や他の支出のために使わず、純粋に貯金するためのものです。

定期的に給与や収入の一部を貯金専用口座に移動させることで、貯金の積み立てが自然と進みます。

また、口座内の残高を見ることで、具体的な貯金額が可視化されるため、目標に向かって進むモチベーションにもなるでしょう。

さらに、貯金専用口座は非常時の備えや将来の大きな支出にも役立ちます。

家族全員で協力して貯金を進め、安定した家計を築くために活用しましょう。

自動積立型の貯金を利用

自動積み立て型の貯金とは、収入が入るたびに一定額を自動的に貯金口座に積み立てる仕組みのことです。

自動的に貯金が行われるため、意識的に取り組む必要が少なく、貯金習慣を継続しやすくなります。

給与や収入が入るタイミングで指定した金額が自動的に貯金口座に移動されるため、使い過ぎの心配が少なくなるでしょう。

自動積み立て型貯金を活用することで、家計の中で確実に貯金が積み上がり、将来への備えや大きな支出にも対応しやすくなります。

定期預金の利用

定期預金は、一定期間お金を預けておくことで利息を得ることができる貯金の方法です。

家計における貯金の一部を定期預金として積み立てることで、資産を守りながら利息を受け取れます。

一般的に、預ける期間が長いほど利息率が高くなる傾向があるため、将来の蓄えのための方法としてはとてもおすすめです。

ただし、一度預けたお金を途中で引き出すことが難しいため、必要な予算を考慮しながら選ぶことが大切です。

定期預金を上手に活用することで、家計の生活費と将来の備えを両立させられるでしょう。

積立保険の利用

積立保険は、保険料を定期的に支払いながら、将来の資産形成やリスク対策を行う保険商品です。

毎月一定の保険料を支払うことで、将来の貯金を計画的に行えるでしょう。

積立保険にはさまざまな種類があるので、教育資金や老後資金などの目標に合わせて選べます。

また、万が一の事故や疾病に備えた保障も受けられるので、いざというときも安心です。

積立保険は、貯金と保険の二つのメリットを組み合わせた方法であり、家計の安定的な資産形成とリスク対策を同時に行える点が魅力です。

ただし、商品の選定や保険料の支払いには注意しましょう。

専門家のアドバイスを受けながら、家族全員で適切な積立保険を選ぶことが大切です。

iDecoの利用

iDeCoは、個人が老後資金を積み立てるための制度で、将来の安定した生活を支えるために役立ちます。

iDeCoは税制優遇が受けられるため、毎月一定の額を拠出することで、将来の老後資金を効果的に増やせます。

また、個人の選択に合わせて運用方法を選べるため、自分のリスク許容度や目標に合わせた運用が可能です。

家族全員でiDeCoを活用することで、老後資金の不安を軽減し、家計を健全に保つ効果が期待できるでしょう。

教育ローンの利用

子供が居る家庭の場合は、教育ローンの利用もおすすめです。

子供たちの教育費は大きな支出となることがありますが、教育ローンを活用することで負担を分散し、家計を効果的に管理できます。

教育ローンは、大学進学や専門学校などの教育機会をサポートするための融資です。

適切な条件や金利で借りることで、子供たちの将来のための資金を確保できます。

ただし、返済計画をしっかりと立てて、借りすぎないように注意が必要です。

家族全員で将来の教育費を見据えながら、適切なローンを選びましょう。

教育ローンを利用することで、子供たちの進学を支援しつつ、貯金も進められるのが大きなメリットの1つです。

節約で挫折しないためのポイント

節約は闇雲に行動すれば良いわけではありません。

挫折しないためにも以下のポイントを意識しながら行いましょう。

節約で挫折しないためのポイント

  • 無理しすぎない
  • 必要な支出まで減らさない
  • 目標を決める

無理しすぎない

節約で挫折しないための重要なポイントは、「無理しすぎない」ことです。

節約は家計の負担軽減や将来への備えに役立ちますが、無理な節約や我慢をしすぎると逆に挫折しやすくなります。

無理な節約はストレスを引き起こすので、長続きしなくなるでしょう。

節約を成功させるためには、現実的な目標を設定し、無理なく実行できる範囲で取り組むことが大切です。

生活の質を大きく損ねず、かつ、楽しみや娯楽に関する支出を取り入れつつ、無駄遣いを減らす努力を行うことがポイントです。

計画的な予算作成や、節約アプローチを家族全員で共有することも挫折を避けるために役立つでしょう。

無理なく節約を取り入れつつ、長期的な視点で取り組むことが大切です。

必要な支出まで減らさない

節約を進める際には、必要な生活必需品や大切な支出まで削減するのではなく、無駄遣いや余分な出費を減らすことに焦点を当てることが重要です。

生活の質を保ちつつ、無駄な支出を見直すことで、挫折せずに節約を続けられるでしょう。

無理な節約はストレスを引き起こすため、家計への負担が大きくなる可能性があります。

節約する項目を検討する際には、家族全員で話し合い、どの支出が本当に必要であるかを見極めることが大切です。

バランスの取れた節約を心がけつつ、長期的な目標を持って取り組むことで、挫折せずに節約を実現できるでしょう。

目標を決める

目標を明確にすることも重要なポイントの1つです。

具体的な目標を持つことで、節約の意義やゴールが明確になり、モチベーションを保ちやすくなります。

目標は家計の負担軽減や将来の備えなど、個人や家族に合ったものを設定しましょう。

目標が明確であれば、無駄遣いを減らすために意識的な行動ができるようになります。

また、目標達成の進捗を確認することで達成感も得られるため、節約を続ける意欲が高まっていくでしょう。

家族全員で目標を共有し、協力しながら取り組むことも大切です。

将来のお金に関する不安があるならキッズ・マネー・ステーションに参加してみよう

キッズ・マネー・ステーション,ロゴ

将来のお金に関する不安があるなら、キッズ・マネー・ステーションに参加してみましょう。

キッズ・マネー・ステーションでは豊富なプログラムを取り揃えており、将来の資金に関する講座も選択できます。

お金のプロや子育て経験のあるプロから現実的なアドバイスをもらえるため、家庭でもしっかり活用できるのが特徴です。

また、お子さんと一緒に参加できるプログラムもあります。

幼い頃からお金に関する知識を身に付けておくことで、正しい金銭感覚を養えるでしょう。

まとめ

今回は5人家族に必要な生活資金や節約のポイントなどを詳しく解説しました。

5人家族の場合は1ヶ月に約35万円以上の生活費が必要だということがわかりました。

家族が増えるのはとても喜ばしいことなのですが、安定した家庭を築くためにも、そして将来のためにも資金もしっかり考えなければいけません。

資金を蓄える方法は多くあります。

その中でもメリットデメリットがあるので、家計や家計のライフスタイルに合わせて適切な方法を取り入れることが大切です。

将来の生活資金に関して不安がある方は、ぜひキッズ・マネー・ステーションに参加してみてください。

キッズ・マネー・ステーションでは難しく感じるお金の知識でも、楽しく学べるように環境が整っているので、お子さんと一緒に参加してみてはいかがでしょうか?

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